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東京墨田区のクリニックではしかと誤診

東京墨田区在住ですが近所のクリニックで誤診され不愉快な思いをした体験談を書かせていただきます。評判の工務店を探すと青梅では40℃の熱が出て仕事を早退し翌日は動くこともできず病院にも行けませんでした。その後両脚に蕁麻疹のような発疹が出て痛みもあり生まれてから初めての症状だったので恐ろしくなってかかりつけのクリニックに脚をひきずりながら行きました。待合室はものすごい混みようで脚がものすごく痛いのに立っているしかなくて本当に辛かったです。1時間位待ってやっと名前を呼ばれ40℃の熱が出て熱が下がった後くらいにこの発疹が出てものすごく痛むという症状を話しました。その薄毛治療は評判の大阪でAGAの治療を発疹を見てすぐに医師は「はしかに間違いないです」と言うのです。確かにその時はしかが流行っていましたが、私は幼稚園の年長の時にはしかをやったのを覚えていたし、子どもの予防接種について話していた時、母が私は麻疹も風疹もやっていると言っていたので「私ははしかはやっていますが、何度もやるものですか?」と聞くと「やっていないんじゃないですか?」と逆に言われました。裏口から出て行くように言われ何か悪いことをしたかのように逃げるようにクリニックを後にしました。翌日ものすごい脚の痛みにみまわれながらタクシーを使ってクリニックで言われた通り即日検査結果が出る総合病院ではしかの血液検査をしました。木曜も往診すると内科で芦屋なら結果は陰性でした。「しっかり免疫があります」と言われました。結局蕁麻疹の原因は全く分からず立てない位の痛みが一か月くらい続きクリニックに行っても総合病院に行っても何にもなりませんでした。とにかく、人にうつすような病気じゃなかったことは確かで何であんな犯人みたいに裏口から出なきゃならなかったのか思い出すと本当にいやになります。内科を検索すると話題の芦屋は夜8時までやっていることもありその後も何度か行くことにはなっていますが、その度にあの不快な出来事を思い出します。